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  AG2nd-LEVA-「翼の贈り物」 第2夜

 

(GM) 前回のあらすじ
(GM) 天使クラスに所属するランファと弥輔は、いつものように訓練をしたりサボっていたりした。
(GM) そんな中突然の警報と、爆音が鳴り響く。それが何なのかわからないまま、街は戦争に突入していった
(GM) 一方、瑞穂基地で作られたエーリカはヴィヴリオ司令から任務を拝命する。中学にいる天使クラスの子供達を助け出すこと
(GM) そして、同じ命令が、新米シュネルギア乗りにも告げられた



(GM) PC4・勇さんのOPシーンからですね
(八坂 勇) おう
(八坂 勇) あ、登場アガペー上げておこう
(八坂 勇) 545+2d6
(GM) 勇 -> 545+2D6 = 545+[4,2] = 551
(GM) 裁定者は弥輔とエーリカでお願いします
(八坂 勇) 昨日から平均値ばかり出る
(GM) 良いことです
(エーリカ) うぃっす
(弥輔) はーい
(GM) 勇は第9航空隊と共に飛行訓練中
(GM) 君はヴィヴリオから瑞穂中学へ向かうよう指令を受ける
(GM) 一方、第9飛行隊にも、連絡の取れない帝都へ飛ぶように命令が下った
(八坂 勇) 一人称は俺じゃなく僕にしておくか。被らないように
(GM) ヴィヴリオ「……以上だ。貴様は、瑞穂中学へ向かい」
(GM) 「エーリカ中尉の指揮下に入り、予備役の回収に当たれ」
(八坂 勇) 青野大志は、戦闘機乗りなのかな?
(GM) うん。
(八坂 勇) 了解。ではピンで行くことになるわけか
(GM) 青野大志は、君のウィングマンで
(GM) いや、青野もシュネルギア乗り
(エーリカ) ほほう
(GM) 分隊長というか、教官って感じ
(八坂 勇) 了解
(GM) 基地に配備されている一番古株のシュネルギア乗りですね。まだ、30半ばだけど
(八坂 勇) アクシアより上なのかw
(八坂 勇) 階級は書いてたっけ?
(GM) 青野? 階級は大尉ですね
(八坂 勇) えーと、つまり。青野は大尉で教官で、ギアドライバーでロッテ組んでて、今回の任務には同行するのかな?
(GM) そうですね<同行
(弥輔) 兵科が別で非常事態なら相応しい方の指揮下に入れってのもあり得るんじゃないですかねw
(八坂 勇) では青野がヴィヴリオに返答をした後「大尉、これ実戦なのかな」
(ヴィヴリオ) 「なお、街にも天使兵が侵攻中という情報がある。たとえ、発見しても交戦はするな」
(ヴィヴリオ) 「任務を優先するんだ」
(八坂 勇) 中の人的には襲ってこないなら近付かないぜ!
(八坂 勇) ところで、それは「押すな押すな」的なフリ?
(GM) 新兵とその教官にそんな分かりにくい命令せんよw
(八坂 勇) 「了解」と答えるだけは応えて、しばし夢想「中学校か。どんなことしてる所なんだろう。ね、凍は知ってる?」
(八坂 勇) いや、GM的にw

【GMのつぶやき:考えすぎです】

(凍) 「知らない……」
(八坂 勇) 確認は必要だろうっ!w 押すな押すな的フリなら、ちゃんと天使兵に攻撃しないと!w
(凍) 「知識だけでいえば、ヤシマの義務教育を受ける期間。小学校の上にあって通常は3年間通う」
(GM) 「空からなら見た。体育館裏に滑走路があるから降りられるはず。  ユウでも」
(八坂 勇) 「へぇ、それなら安心だね。空母への着艦は苦手だからなぁ、地面が動いてないのは有り難いよ」
(GM) 一緒に飛んでた第9飛行隊員「レッドブルより、ルーキーさん。 じゃ、ここでお別れだな」
(八坂 勇) いつもイナズマキック的に突っ込んで、甲板に穴を開ける<着艦
(GM) 「俺達は、帝都へ行けだとさ」
(エーリカ) やめて!wwww
(GM) いつの間にか、不気味な色に変わっている帝都の空へと彼らは機首を向ける
(八坂 勇) 「こちらズィルバー。了解。帝都か。お土産は帝都バナナが良いな」
(飛行隊員B) 「おいおい、俺は久々の里帰りだぜ。母ちゃん元気してっかな」
(八坂 勇) 「……母さんか」知らんので、なんとなく不思議そうに
(GM) 「おーらい、バナナね。 はっはー、翼よ、あれが帝都の日だ」
(八坂 勇) 一緒にバナナを食べるって言ったじゃないか!的なお別れシーンだな
(飛行隊員B) 「ついでに雷オコシも買ってきてやるよ。そのかわり酒は用意しといてくれよ。んじゃまあ、グッドラック!」
(八坂 勇) あれだ、部下ポジションって、自分から「○○する」って言えない分やり辛いw
(飛行隊員C)「どぅ、どぅふふっ。ついでにアキバで抱き枕カバーを買ってきてあげるんだな。どぅふっ」
(青野) 「ブルーノより、ユウ。さて、行くか」
(八坂 勇) 「ダンケ。酒保で取っといてもらえるよう言っとくよ」
(青野) 「初めての実戦だぜ。 噛み締めろよ」
(八坂 勇) 「あい、大尉。大丈夫だよ。やることは一緒だし、凍もいてくれるしね」
(八坂 勇) きっと同級生Cの兄貴なんだろうなぁw<C
(凍) 「………・ええ」
(凍) 「あ……、ユウ。前方積乱雲内に異常反応」
(八坂 勇) ほぼ無意識の操縦で、青野機の斜め後に機体を移動させつつ「異常?凍、レーダーに反応は?」
(凍) 「コードパターン分析、天使反応あり、大型」
(八坂 勇) え、僕、死んじゃうの?
(エーリカ) はやいはやいwwww
(八坂 勇) 「大型? 画像処理出来る?」
(八坂 勇) CG処理して、サブモニターに表示、みたいな
(凍) 「雷雲が邪魔で無理」
(凍) 「近づく?」
(八坂 勇) 「わかった」と、青野機にリンク「大尉。前方の雷雲に大型の反応があるって。どうする?」
(八坂 勇) 一応、上官に指示を仰ぐぜ。部下ポジションってこれが面倒よねw
(エーリカ) そこはまあポジション的に仕方ないですねぇw
(青野) 「ユウ。司令殿はなんて言った?」
(八坂 勇) 押すな押すな?「相手にせず、中学校へ直行しろ、と言ってましたね。相変わらずの怖い声で」
(八坂 勇) 以前似顔絵を描いてあげたら、すごく微妙な顔でお礼を言われたことがある。ちなみに、太陽の塔みたいな出来だった
(青野) 「その通りだ。教えたはずだな」
(青野) 「兵は、命令の内容を理解する必要はない」
(GM) 言いつつ、青野は軌道を急に変えて、天使兵の方へ向かっていく
(八坂 勇) えーw
(八坂 勇) 「大尉?」これまた無意識に追従
(青野) 「だが、今の命令の意図は明らかだ」
(青野) 「予備役どもを回収するなら、街の住民がどれだけ犠牲になっても構わない」
(青野) 「俺はそんなの耐えられない。ユウ、お前は命令通り、瑞穂中学へ行け」
(八坂 勇) ちなみに、研究所と基地の外はあまり知らないので、街の住人言われてもピンと来ない
(青野) 「お前は、自分が守るものが何なのか知る必要がある」
(八坂 勇) 「え? 待ってよ大尉。ロッテは一心同体。どちらがもげても飛び続けることは出来ない。そう教えてくれたのは大尉じゃないか。今の僕にとって、護るものってのは、大尉と凍と、第9飛行隊のみんなだけだよ?」
(青野) 「残念だが、お前には守れない」
(青野) 「お前はまだ何のために戦うのか、その意味すら分かってない」
(青野) 「それをおまえに教えるのが、俺の最後の教科項目だ」
(青野) 「だから、お前は行け。瑞穂中学へ」
(八坂 勇) 「待ってよ、意味がわからないよ青野大尉っ!? 僕は、戦うために作られたんだ。意味なんて、知らないよっ!」
(青野) 「まったく。だから言ったんだ。女くらい抱いておけって」
(凍) 「ユウ、天使が顕現化。間もなく迎撃体制に入る。離脱するか、突入するか、今決めて」
(八坂 勇) 「凍っ!? 待って、大尉が行ってしまう!僕は、1人で飛ぶことなんて教わってない!」
(八坂 勇) なんと言うか、すげぇめんどくせぇ子供になってきたよ?w
(八坂 勇) JAMの未来への咆哮とかBGMに流しておこう
(凍) 「ユウ、ごめんね。私にもっと力があれば」
(八坂 勇) 「違う、違うんだ凍。それは僕も同じで、だから」とかグダグダ言ってると、大尉が言うんだよ
(八坂 勇) 「凍。勇を頼むぞ」って
(八坂 勇) それに「大尉っ!?」そう言い募った途端に、唐突にコントロールを失うシュネルギア。「えっ!?」困惑する僕の思考を断ち切るように「命令を受理。瑞穂中学へと向かう」後部席からコントロールを奪った凍の冷静な声。機首が向きを変える。望まぬ方に。
(凍) 「顔を上げて、ユウ。 管制官も、滑走路員もいない。着陸は簡単じゃない」
(八坂 勇) いや、もう、無理矢理方向変えないと、ラチが開かない気がしたので、責任とってw
(GM) w
(八坂 勇) すーぱー、いなずまー
(GM) では、そんな感じでシーンを閉じます
(八坂 勇) では、にじむ視界に、近付く滑走路。て感じで〆で
(八坂 勇) 「アイハブ、コントロール」と、呟くように。



(GM) では、ミドルに入ります
(エーリカ) ういうい
(八坂 勇) うい
(弥輔) あがぺはフルロゴスにしまーす。
(GM) ちょっとOPの続きみたいな形だけど、ランファからお願いします
(八坂 勇) 青野からの父性愛をレベル2に上げよう
(GM) 弥輔は任意です、最初から出るなり、様子をうかがうなり
(劉 藍華) はーい
(エーリカ) 他はの登場は?
(エーリカ) 他の
(劉 藍華) では 先にアガペーの上昇をば
(劉 藍華) 2d6+545
(GM) 藍華 -> 2D6+545 = [2,2]+545 = 549
(劉 藍華) ふえねぇえええええええええ
(エーリカ) 1足りないさんがでたw
(GM) エーリカとユウも任意かな
(エーリカ) 了解
(弥輔) おっと、わたしも任意か。様子を窺います。
(GM) 裁定者はエーリカとユウにやってもらいたいけど、いいかな
(エーリカ) 了解
(GM) 登場したらワシが代わります
(八坂 勇) OK


(GM) では、場所は体育館です
(劉 藍華) 弥輔は出る可能性高そうだw
(GM) 一応、校内にいる生徒を避難させた
(GM) 天使クラスが訓練するための場所なので、普通の建物よりはるかに頑丈です
(劉 藍華) 「はぁ…はぁ…これで、全員かな…先生、点呼をお願いします!」
(劉 藍華) 学校中を駆けまわってて、へとへと
(先生) 「ああ、わかった。少し休んでいてくれ」
(劉 藍華) 怪我してる人を背負ってきたり、変形したドアをぶち破ったり
(劉 藍華) やっててよかった中国拳法
(GM) ランファとかは元気だけど、一般生徒はかなり怯えてますね
(GM) 空からはどーん、どーんという爆発音みたいなのが聞こえる
(弥輔) じゃ、何食わぬ顔で点呼の中に入ってる感じでいいですかね?
(劉 藍華) 元気って言っても不安はあるのぅ
(劉 藍華) いやがったw
(GM) そですね<弥輔
(弥輔) 2d+543 では登場!
(GM) 弥輔 -> 2D+543 = [1,3]+543 = 547
(劉 藍華) じゃあ 発見しようw
(劉 藍華) 「あ、あ~!あそこにいるのは、弥輔君!?」
(劉 藍華) テックテックと近づいていく
(弥輔) 「やぁ、突然火災報知器は鳴るわ何わで大変だったね」 わざとらしくキリッ
(劉 藍華) 「大変だったってわかってたら、もっと手伝ってよ! 天使クラスでまともに動けるのは少ないんだから」
(弥輔) 「お前の言うことはもっともだ、うん。天使クラスには俺も含め、まともに動ける人員が少なすぎる」 うんうん
(GM) 他☆人☆事
(劉 藍華) 「…ところで、弥輔君は出撃命令とかは来てないの…?」
(劉 藍華) 「唯一、シュネルギアやナビゲーターが確定してるんでしょ?」
(弥輔) 「天使クラスの未来はお前のその貧弱な双丘に掛かっていると言っても過言ではない。このクラスを頼むぞ……えっ?」
(劉 藍華) 「えっ?」
(弥輔) でか乳設定だったら貧弱→豊満に訂正で
(弥輔) 「いや、俺は知らないけど……。命令とか来てたら、黙ってたっていいんちょ(トイレの事ね)が何か言ってくるんじゃないか?」
(劉 藍華) 「って…誰が貧弱ですって!!」踏み込みと同時に身体を外側へ捻って、戻す勢いで肩からの体当たり(鉄山靠)
(劉 藍華) サイズは普通です
(弥輔) 死亡ゲージにチェッk……もうちょっとだけ生きていたいのでなしで
(GM) もうちょっとだけだからね
(エーリカ) じゃあそんな漫才をやってる中校庭にフライングアーマーを降ろしたいんですけど、GM大丈夫です?
(エーリカ) イベントあるなら待ちますけど
(弥輔) 「何が貧弱ってそりゃおまぷふぁ!?」 吹っ飛んだw
(GM) イベントは起こるけど、別にいいですよ
(劉 藍華) 「ふん…せっかく戦える力があるのに…いいです、私が一人で頑張ります!」
(エーリカ) ふむ、じゃあ遠慮なく校庭にフライングアーマーを着地させましょう
(劉 藍華) そう言って 先生の手伝いにいく
(エーリカ) あ、蘭花さんと弥助さんは大丈夫ですか?
(GM) 弥輔にはそろそろトゥアレタの制裁が、
(弥輔) こちらは大丈夫ですよー
(劉 藍華) うちも特にー 未だにナビが来てくれないしw
(エーリカ) じゃあ校庭にフライングアーマーが降りてきた
(弥輔) 今度こそ乳山靠か!>制裁
(GM) では、エーリカが降りると、空からシュネルギアが体育館に突き刺さるところだった
(劉 藍華) ちょwwwww
(GM) ランファのすぐ近くに天井突き破って、シュネルギアが墜落してくる
(エーリカ) 「……新兵に無茶をさせたからと判断できます。そこのギアドライバー、生きていますか?」
(劉 藍華) 「キャァァァァァ!!!?な、なに…?」
(八坂 勇) え、それは僕じゃないよな?w
(エーリカ) とりあえず体内内臓の通信機を使ってシュネルギアに連絡を取る
(GM) 勇ではないですね、青野の機体ですね
(弥輔) シュールだなぁw
(劉 藍華) よかったw
(GM) ぱかっと、コックピットが開いて
(八坂 勇) 僕より早く青野機が着いただとっ!?w

【GMのつぶやき】:八坂くんは着陸に手間取ってたりしたんでしょう

(エーリカ) とりあえず体育館に向かって走ります
(GM) ランファの上に女の子が落ちてくる
(劉 藍華) 「シュネルギア・・・?じゃ、じゃあやっぱり、天使が…」
(劉 藍華) 「わっ!? とっとっと…」気合でキャッチ
(GM) 「きゃああああぁああ」
(弥輔) 「お、おい!? おい、全員体育館から出ろ!」
(劉 藍華) で、やっぱり重みでグシャァ
(弥輔) 声掛けしつつ、助けるのは身内だけ
(劉 藍華) そこは頑張れよw
(エーリカ) 体育館のドアを開けて「全員柱の傍から動かないようにお願いします」
(劉 藍華) 「アイタタタ…って、誰かちょっとは私の心配もしてよね!?」
(GM) トゥアレタ「馬鹿者! なに真っ先に逃げようとしてるんだ!」>弥輔
(エーリカ) 「外に出ても危険ですので。この建物であればあの程度の衝撃で柱は折れません」
(劉 藍華) 「あぁ、それどころじゃなかった‥・えっと・・大丈夫ですか?」
(GM) ランファの上に乗っかってるのは、パイロットスーツを着た金髪の少女です
(弥輔) 比較的まともな発言をしたはずが全否定されたw
(八坂 勇) 不思議だなw
(GM) 女の子「いたたた……」
(GM) 「青野中尉! 無事!?」と
(GM) 女の子はランファを無視してコックピットに戻る
(エーリカ) 「まずは負傷者の確認を。下敷きになった人間はいますか?」(裏で生徒や教員と被害の確認中
(劉 藍華) 「ちょ、人を踏んでおいて…もう!」
(劉 藍華) パイロットらしきものの下敷きになった女子生徒ならここに
(エーリカ) 「貴方は……けがはありませんか?今簡単なメディカルチェックをしますので、そのままじっとしてください」>蘭花
(劉 藍華) 「あ、はい…わ、私は大丈夫ですけど…」シュネルギアのほうをチラリ
(少女) 「水? 水ね!」と話しして、弥輔に「そこの民間人、飲める水はどこ?」
(GM) ランファがちらりと見ると、男のパイロットが小さくランファを手招きしているのが見える
(弥輔) 「は? あー……飲みかけでもいっすか?」 とか、ペットボトルを
(劉 藍華) 「そ、それより、シュネルギアが墜落したってことは、天使が近くにいるんじゃ…」エーリカに
(劉 藍華) 「…私、ですか?(なんだろ…)」エーリカに質問しておいてなんだけど そっちへ向かう
(少女) 「いいわけないでしょ。新品で持って来なさい、ハリーハリー!」>弥輔
(劉 藍華) 「(ご、強引な人だなぁ…)」
(弥輔) 「ひぃ、40秒で言ってきます;;」
(弥輔) (40秒後)
(エーリカ) 「天使兵については今のところは問題ないと判断できます。どうぞいってらっしゃいませ」>手招きを見て蘭花へ
(弥輔) 「か、買ってきました……。あの、お金は……」
(劉 藍華) 弥輔さんが どんどん大変なことに…w
(GM) では、30台半ばの渋いおじさんが、ランファの手をがしっと握る
(劉 藍華) 「ひゃ!?」
(エーリカ) あ、手招きに気付いた後しばらくして自分も蘭花に続いてシュネルギアのほうに向かいますね
(劉 藍華) 「あ、あの、怪我されてて、血が、えっと、えっと…」
(少女) 「金? なにいってんの民間人! なんで私の分がないのよ!」
(弥輔) 「さ、さーせん! 飲みかけでもいいすか……?」
(エーリカ) 後ろでまた同じやり取りがwww
(少女) 「ぶち殺すわよ、市民! ここにある最高級品に決まってるでしょ!」
(劉 藍華) いろはす か
(エーリカ) 選ばれたのは綾鷹でした
(青野) 「初めまして、お嬢さん。俺の名前は青野大志。 悪いが2つほどお願いがある」
(劉 藍華) 「…でも あの人(少女)を見てる限りすごい余裕ありそう…防災訓練なのかな…?」
(劉 藍華) 「え、あ、はい! なんでしょう!?」
(青野) 「俺を殺してくれ」>ランファ
(劉 藍華) 「…へ?」
(青野) 「そして、この機を使ってくれ」
(劉 藍華) 「……」エーリカと青野をチラチラ交互に見る
(弥輔) (絶対おかしい……。俺とあの女の周りだけ作品世界が違う気がする…) 理不尽な物を感じながらまた自販機まで走ります…w
(劉 藍華) 弥輔って 押しに弱いのかw
(エーリカ) 「事前情報と機体から察するに、あなたが青野大尉で間違いないですね?」
(エーリカ) >青野へ
(青野) 「左様です。失礼だが、階級は?」
(エーリカ) 「貴方と共同作戦を展開することになっていたエーリカ中尉です」
(エーリカ) 「殺してくれ、ということは既に天使化が?」
(青野) 「ええ。 もう戻れないでしょう」
(エーリカ) 「本来ならばナビゲータの役割でありますが……」(金髪の方をちらりと見て
(劉 藍華) 「天使…化…」授業で聞いたことが 頭に蘇る
(エーリカ) 「不可能と判断できます。私が代行してもよろしいでしょうか?」
(青野) 「あの子では耐えられない」
(エーリカ) (腰のホルスターからラグナレクを抜きます
(劉 藍華) 「わ、私だって、嫌ですよ…? そんな、殺すだなんて…」
(青野) 「中尉。私は、『託すもの』は自分で決めたい」
(エーリカ) 「そうですか。では、私は控えます。ですが彼女ができなければ私がやります」
(エーリカ) 「ここを吹き飛ばすわけにはいきませんので」
(青野) 「キミが力を持っているのは分かる」
(劉 藍華) 「(なんで…なんでこんなこと、平然と話せてるの…?)」
(劉 藍華) 大尉の言葉を待つ なう
(青野) 「君に、俺の魂とこの機を託したい」
(エーリカ) 「基準は理解できませんが、どうやら大尉はあなたをご所望のようです」>蘭花へ
(劉 藍華) 「…どうして、私なんですか?」
(エーリカ) 「彼の意思を尊ぶのならご決断を」(拳銃を蘭花の足もとへ置いて下がる
(青野) 「言ってしまえば偶然、だが、信じるなら運命だな」
(劉 藍華) 「運命…」少し考えた後 銃を手に取る
(青野) 「きっとギアが君を選んだ」
(弥輔) はやくしろーっ!俺が金髪の気を引いている内に!
(エーリカ) wwwwww

【GMのつぶやき】弥輔さんに色々助けられている気がする。

(劉 藍華) 「…私は、コンロンにいたとき、誰も、守れませんでした…」ひとりごとのように呟く
(劉 藍華) ゆっくりと銃を胸元まで持って行きながら
(エーリカ) ちなみにその拳銃、えらく大口径なので反動に気を付けてくださいね!
(劉 藍華) 「このまま私が、なにもしなかったら、おっきな爆発がして、みんな、死んじゃうんですよね…」
(青野) 「そうだな」
(青野) 「自慢じゃないが、俺は沢山の人を救ってきた」
(青野) 「お前も、俺みたいになれる、きっと」
(劉 藍華) 「はい…、私が、やります…青野大尉、あなたのように…ヒック…絶対に、グスッ、みんなを、守ります…」
(青野) 「アレの名前は九重セナ。お前のナビゲーターだ」>金髪の少女
(劉 藍華) 「私の名前は、劉 藍華と、いいます…大尉、覚えておいて、いただけると、光栄です」
(青野) 「ついで、俺の部下の勇という泣き虫もいる。きっと楽しいぞ」
(劉 藍華) 「セナさんと…勇さん、ですね…!」銃口を向けて、撃鉄を下げる
(青野) 「ランファ、すまないな」
(劉 藍華) 「お疲れ様でした、大尉…今まで、本当に…」
(GM) 小さく、彼は敬礼をする。
(エーリカ) (無言で敬礼
(劉 藍華) 「…さようなら、そして…ありがとうございました」涙を流しながら、引き金を引く
(GM) ダンッと乾いた音が体育館に響く
(劉 藍華) 「…」硝煙の匂いを感じる暇もなく、その場に崩れ落ち、銃を落とす
(GM) 人の命が確かに消えた音は、驚くほど重く響いた
(エーリカ) 「御疲れ様でした」>蘭花へ
(エーリカ) 声をかけつつ青野大尉のもとへいって死亡を確認します
(GM) ぼて、と綾鷹が落ちる音がする
(劉 藍華) 「…ありがとう、ございます…」ギュっと身体を押さえつけるように、うずくまって両腕を締め付ける
(GM) エーリカは遺書を見つけるかもしれないけど、それはまた別のお話
(GM) 呆然としたセナが、ランファの前に立っている
(エーリカ) 「青野大志大尉の死亡を確認。任務を引き継ぎます。大尉、ご苦労様でした」
(弥輔) 画面端で「あーあ」って顔をしてるw
(エーリカ) (ボソリ
(劉 藍華) 腕が内出血を起こし、血が出てるが、泣いたまま、見上げることはない
(セナ) 「どうして? どうして、あなたなの!?」
(劉 藍華) 「え・・・?」見上げてみる
(セナ) 「なんであなたが託されるの!? 私が、彼のナビゲーターなのに!」
(GM) 見上げたランファの頬を、セナが引っ叩く
(劉 藍華) 「痛っ…!」
(セナ) 「認めない! 嘘よ! こんなの嘘!」
(弥輔) 「おい!」 一発目は間に合わないけど後ろから引き剥がす。
(劉 藍華) 「…」(そう、だよね…パートナーを、私が、殺したんだから…)
(セナ) 「は、離せ! 離しなさい、民間人!」
(弥輔) 「ダチ殴る奴止めるのに民間人も軍人も関係あるか!」
(エーリカ) 「取り込み中のところ申し訳ありませんが」
(劉 藍華) 「弥輔君…」
(セナ) 「やよ、こんなの……。ふえええええ」(泣きはじめる
(エーリカ) 「先ほどは大丈夫だといいましたが天使兵が迫っております。喧嘩は基地で、よろしいでしょうか?」
(劉 藍華) 「…天使」
(弥輔) 暴れる意志がないと判断したら、気まずそうな顔で解放します。
(劉 藍華) 「天使を倒すんですよね…」エーリカに
(弥輔) 「基地で? 劉を連れていくんですか?」
(エーリカ) 「いいえ、あなた方にはまず基地へ避難していただきます」
(エーリカ) 「あなた方のクラス全員に基地への避難命令が出されています」
(弥輔) σ(´・ω・`;)?←えっ、おれも? って顔
(劉 藍華) 「…わかりました みんなを、呼んできますね」
(劉 藍華) フラフラと歩きながら、先生や生徒のところへ
(弥輔) 「おい、ちょっと休んでろ! 俺が行ってくるから!」>劉
(エーリカ) 自分もしてなかった>アガペー上昇
(エーリカ) 2d6+560
(GM) ツヴァイテ・エーリカ -> 2D6+560 = [4,2]+560 = 566
(劉 藍華) 「弥助君…いいよ、私がやらなきゃ…弥助君だって、いつもみたいに、避難してたい、でしょ?」明らかに生気が薄い感じ
(弥輔) 「今のお前の顔で何か言われても、絶望的なニュースにしか聞こえないんだよ。いいから座ってろ。な? いいんちょ(トイレね)、劉を頼む!」
(弥輔) と、言ってから
(弥輔) 「あれっ、ていうかいいんちょ(トイレね)が呼んでくるのが一番適任なんじゃね」 とサボりの虫が湧いてくる
(劉 藍華) 「…」弥輔に言われて とりあえず、近くのマットに座る
(GM) おk、ではシーンを切りましょう
(弥輔) はーいw
(劉 藍華) 震えてる手を見つめながら
(エーリカ) あ、最後に蘭花が使った拳銃は拾い上げてホルスターにしまいます
(劉 藍華) 「大尉…やっぱり、ちょっとだけ、重いですよ…大尉は、意地悪ですね…」と呟いて終わりにしておきます
(GM) エーリカさん冷静っすね
(八坂 勇) さすが指揮官型
(劉 藍華) そして 誰も 藍華 とは言ってくれないw
(弥輔) もうちょっとダーザイン育ててくれないと呼び変えイベントは起こらないなァw
(エーリカ) ホムンクルスの指揮官タイプだと
(エーリカ) 感情に流されるわけにもいきませんからねぇw
(エーリカ) でも感情のリミッターは緩いんですよ?w
(劉 藍華) 青野へのダーザイン撮りたいのに ポイントが1足りねぇw
(八坂 勇) 僕の中の人を「ノヴ」じゃなく「ノブ」と呼ぶ人が多いのと同じで、こう、イメージの問題だよw<藍華
(GM) それでは今日はここまで、おつかれー
(八坂 勇) おつかれさまでした
(エーリカ) 御疲れ様でした
(弥輔) おつかれさまでした~
(劉 藍華) お疲れ様でしたー
 
  

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