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地下洞窟

ダンジョン内容
巫女の代わり、か・・・無い事はないが、手にすることは不可能だ。しかもそれが代わりになる保証は無い。
・・・古くから邪馬台国に伝わる地下洞窟。
そこには先人の残した神器、四神の宝玉が眠っているという。神聖な巫女の代わりになり得るとすれば、これしかない。
・・・やりたいなら好きにするがいいだろう。
四神の宝玉と巫女であるかぐやの交換・・・卑弥呼様が、神が、それに答えるかは私にはあずかり知らぬところだ。




邪馬台国で一番の難関であるダンジョン。1つ目のマップで4つ分岐が存在し、その分岐の先にあるワープを潜るとそれぞれ個別の道のりをたどることになる。
4つの宝玉全てを集めるには、最低でも6回潜ることになる。
ザコ敵も強く、一つ1つの分岐も長いのでソロでクリアするには覚悟が要る。


マップ(誰か情報提供おね)


  • 開始
  • 開始地点から進むと、案内埴輪(大)とイベントが発生。その部屋から西に行くと青竜ルート、北に行って東の脇道に行くと朱雀ルート、そのまま直進で玄武・白虎ルート
    • 玄武ルート・白虎ルートで、坂を登るとやみのべとべと*三とぬっぺらぼうが沸く。倒すと先に進め、東の脇道に行くと白虎ルート、直進で玄武ルートである
これ以降の攻略は以下のリンクにて



地下洞窟に青竜の宝玉、朱雀の宝玉、白虎の宝玉、玄武の宝玉を1個ずつ集めてくるクエストを受けられる。
これが邪馬台国にとって一番の鬼門クエストとなる。各宝玉を同時に集めることはできないので1つずつ回収することとなる。
まずは鳥から進めるといいだろう。鳥は道なりに進めていけば入手できる上に難易度もさほど高くない。ちなみに朱雀の宝玉はボスドロップ。
次は青竜の宝玉なのだがこれは竜玉を7つ集めるというクエストを達成することで入手できるのだが、一周では4,5個しか取れないため最低でも2週は青竜ルートを通る必要がある。
ちなみに竜玉はクエストを受けていなくても宝箱からドロップできるため忘れずに拾うこと。ちなみにクエストは再深部脱出ポータル前にある土偶からクエストを受託できる、もちろん報告もそいつから。
次は白虎だが、これも先述で述べた青竜ルートと同じ虎牙7つ回収クエストを報告することで入手できる。しかも白虎ルートは1週で3個しか取れないため、3週する必要があるのだが、虎の番人からドロップ出来る為虎の番人を一度倒して脱出してやり直すと効率良くクエストを進められる。
クエストは青竜と同じで最深部最奥の土偶からクエストを受け、報告すればOK.虎牙は番人から1個、宝箱から2個入手。白虎辺りから敵の攻撃が非常に痛く、また非常に攻撃が外れるため安全圏は最低でも18レベルは欲しいところ。
そして最後が玄武になるがこのルートが非常に辛い。今までのルートより断然に辛いので覚悟して挑むこと。敵が多い、痛い、堅い、当たらないが揃っていて武器の耐久が非常に怪しくなる為予備は多めに持っていくこと。
そして後述するのっぺらぼうが3匹やらなければならないルートでもある。そして最奥のボスの夜行巨人は堅い上にこれまた痛いが、攻撃パターンは二つしかないので読みやすい。落ち着いて対処しよう。
そしてボス撃破後にボスドロップで玄武の宝玉がドロップするので拾ったら、ポータルを潜らずにシステムからゲームを終了しよう。ポータルをそのまま潜ってしまうと何故か言部の宝玉を持っていないことになっておりもう一度潜らないといけなくなることになるため、気をつけよう。
そして地下洞窟が鬼畜な理由の二つ目が「のっぺらぼう」の存在である。見た目はブヨブヨしたmobで一見やわらかそうなのだが相当堅い。当初15レベでいった俺は勇者だと思う。
ただでさえ堅いのにある程度HPが減ってくると何もしなくなる代わりに位置バグが発生する「賢者モード」に入る。こうなってしまうと手探り(剣を空振りしながら)でのっぺらぼうの現在地を探りつつ、当たり判定を見極めなければならなくなるため時間がかかる上耐久も削れる。
一応対処としては先に壁際まで追い込んで置くと後で賢者モードに入ったときに壁が役に立つ。更にこのmob自然回復量もなかなかのものなのでモタモタできないため、ここらは慣れが必要