列車

設計図一覧(電車)

初期型旅客列車

  • 説明
    • 鋼製車体を採用した、初期型電車。基本性能は備えているが少し非力。

特急型旅客列車

  • 説明
    • 高速運転を目指した、特急形電車。定員分の座席を有するため定員数は少ない。

通勤型旅客列車

  • 説明
    • 経済性を重視した、通勤形電車。定員数が多く、バランスの良い性能を持つ。

近郊型旅客列車

  • 説明
    • 高速運転を可能にした、近郊形電車。オールマイティな活躍が期待される。

改良型特急列車

  • 説明
    • 性能が強化された、特急形電車。接客施設も充実しているため定員数は少ない。

一般型旅客列車

  • 説明
    • 外装がステンレス製の通勤形電車。汎用的な電車として申し分ない性能を持つ。

高性能特急列車

  • 説明
    • アルミニウム合金製の特急形電車。充実した接客設備で、快適な移動環境を提供。

改良一般型列車

  • 説明
    • 軽量ステンレス製の一般形電車。IT化が進み、各車両に液晶ディスプレイを設置。

設計図一覧(機関車)

蒸気機関車

  • 説明
    • 石炭を燃料にして走る蒸気機関車。維持に手間が掛かり、運行費用が高い。

初期型電気機関車

  • 説明
    • 電動機を動力にした初期型電気機関車。蒸気機関車よりも安く安定した性能を持つ。

ディーゼル機関車

  • 説明
    • ディーゼルエンジンが動力の機関車。全てに於いて蒸気機関車を上回る性能を持つ。

改良型電気機関車

  • 説明
    • 改良型の電機機関車。標準的に幅広い使用が可能。

高速電気機関車

  • 説明
    • 高速運転を可能にした高速電気機関車。機関車として申し分ない性能を持つ。

公開された性能等の表

運行費用

安ければ安い程黒字までのハードルが低くなる。

最高速度

文字通り。今回も「低速」「中速」「高速」などで分けられると思われる。

加速性能

良い方が最高速度を出すまでの時間が短くなる。現実では加速性能の良い列車は地下鉄車両や駅間の短い路線の普通列車などによく使われる。

最長編成数

ADSの時は5両であったが、7両で走れるようになった。

定員数(旅客を扱う場合のみ)

1両にゆったり乗れる乗客数の量を表す。定員数=乗車率100%である。また、貨物列車に旅客貨車をつける場合、1両あたり120人。

最大乗車率(旅客を扱う場合のみ)

定員数=100%として最大1両に何%乗れるかを表す。例えば1両で定員が100人で最大乗車率が150%なら150人でその列車は満員になり、それ以上は積み残しになる。

耐久性

今回から追加された機能。高い方が運行費がかさみにくいと思われる。

開発費(開発時のみ)

列車の開発に必要な経費。良い性能の電車を開発するほど高くなる。

必要日数(開発時のみ)

列車の開発に必要な日数。良い性能の電車を開発するほど長くなる。

租税公課(車両購入時のみ)

製造時の課税だと思われる。詳細は不明。

合計価格(車両購入時のみ)

車両を購入する時の合計価格。

改良レシピ

都会向け

通勤型
速度MAX、加速MAX、定員MAX、耐久性MAX、運行費DOWN