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スポーツ?ハードコア?なんじゃそりゃ?


千里の道もライセンスから ライセンスを取らないで道埋めなどでLv.10に達してオアフに行って、資金調達はカジノで……
というのもアリだろうが我がクラブの方針と合致しないので割愛。

まずドライビングモードなるものを聞かれると思う。
説明の通りハードコアがアシストオフでフルアシストは読んで字の如し、である。
うまい人はハードコアを乗りこなす、だから今のうちからハードコアで練習……
というのはTDU2では通用しない。実はランカーはフルアシストでやってることが多い。

しかし一部のプレイヤーがライセンス取得で挫折するのはその中間のスポーツで走ることを強要されるからである。

なのでスポーツから始めてみよう。それでダメならフルアシストでも問題はない。
筆者も普段はフルアシストでスポーツはライセンスでしか乗ったことがなかった。(とりあえずクリアするまでは)

だが普段からスポーツに慣れておくというのは大きいかと思われますね、はい。

いざライセンスセンターへ

案内通りクラシックライセンスセンターへ向かいましょう。場所はトレーラーハウスからそう遠くはありません。
中に入ってお兄さんに話しかけましょう、そうするとライセンス取得への課題が表示されるので上からこなしていきましょう。

ライセンス取得難しいぞ!コツ教えろ!

TDU2関連のスレでもライセンス取得で投げてしまった方もおられるようなのでいくつかポイントを。

どんな道か覚えよう

敵を知り己を知れば百戦危うからず、まずは敵から知りましょう。
ライセンスセンター内で行われるテストはある程度ラインが決められていますが、ドラム缶に接触すれば即終了です。
人間急に壁に挟まれると臆してしまうもので、知らずにいきなりドラム缶が現れると驚いて挙動を乱してしまうこともあるでしょう。
公道コースならば ギャップ や電灯などの障害物が多々あります。
全部覚えろ、と無茶は言いませんが要注意するところ、自分が苦手そうなところを少しでも意識すれば結果は変わってくるのではないでしょうか。

慎重かつ大胆に

接触に気をつけながら、速く走ろうということです
言われてできれば苦労しねえよ!というところですね。
道を覚えることは勉強と変わりませんからいずれは頭に叩きこむことはできます。
しかしこの場合は熟練を要求され、個々の技量が全てです。
ですが諦めることはありません。
スローイン・ファーストアウト というテクニックを使いましょう。
以下用語集から引用
簡単に言えば 「ゆっくり入って素早く出る」 ということ。 そのままじゃねえか
コーナーに突入する前にキッチリ車速を落とし、早めにクルマをコーナーの出口に向けて、加速体制に入ろうということ。
当然だろ、といった感じですがとても重要で基本的なテクニックです。
最初は「スピード落とし過ぎかな?」くらいのブレーキングから始めて、徐々に自分自身と愛車に合ったブレーキングポイントを見つけて行きましょう。
曲がっているときにブレーキを踏むのは 基本的に厳禁です。 クルマの挙動が乱れる原因となります。
なのでコーナリング中は少しだけアクセルを踏みながら、そしてコーナー出口に達し安定したらアクセルを踏み込んでいく、ということになります。
これに加えてメリットは コーナリング中はクルマはゆっくり ということです。
つまり操作はコーナリング中は大して多くないので障害物へと気を向けることもできます。
その上ミスも減るでしょう。アシストがスポーツなので非常に有効です。

スラローム

ライセンステストではドラム缶が縦に並べてあってその間を縫うように走ることを要求されることが多々あります。
これがスラロームです。
スラロームは走り方次第でタイムが良くも悪くも大きく変わってきます。
これは普段にも言えることですが、特にスラローム中は 急な操作は避ける ことが重要です。
次々と左右に切り返さなくてはならないため焦ってハンドル操作をクイックにやってしまいがちです。
ハンドル操作だけではありません、ペダルワークもゆっくりやるのが基本です。スピード出しすぎてスラローム通過中に急ブレーキを踏めばドラム缶ヒットは必至です。
スピードが思ったより乗ってなくて、アクセルを踏みたい場合でもゆっくりと踏みましょう。
あらゆる操作をスムーズに、流れるように。それがスラローム攻略の秘訣です。

ゴール

ブレーキングが重要なことはスローイン・ファーストアウトの項でも記述したとおりですが、
更にタイムが縮まる可能性が高いのがゴール時のブレーキングです。
レースのゴールはゴールラインを通過すれば良いだけですが、多くのライセンステストはゴールで停車することを要求します。
コツ、と言っても意識することは クルマは真っ直ぐ、適切なポイントでフルブレーキング これに限ります。
焦ってオーバーランするのは最悪です、バックギアに入れている間に時間は過ぎてしまいます。
どうせなら早めに行なっておきたいところでしょう、適切なところからフルブレーキングで止まれることに越したことはありませんが……

・オフロードの走り方について

こちらをご参照ください。
チャンピオンシップにも使える汎用的で基礎的なオフロードの走り方について解説しています。


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