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江ノ島盾子の絶望まんこは万力のように締まり、膣肉はゼリーのように柔らかく、
適温のお風呂に浸かっているかのような暖かさで、襞は生きているかのように蠢く
いかに遅漏の男性であろうと、挿入すればすぐにイってしまう悪魔の蜜壺
しかし射精された精子は、何億もの大兵団であっても絶対に卵子に届かず、残らず抹殺されてしまう
まさに精子の生まれた意味を断つことに特化した惨殺世界

だが、苗木誠の希望は折れなかった!
挿入された肉竿はいきなりの強烈な攻めにあえなく屈し、すぐに射精してしまったものの、
そこで強烈な快楽に飲み込まれず、苗木は懸命に抗う。
いつもなら射精管理など容易く出来るはずなのに、どれだけペニスを扱こうとも苗木は耐える。
やがて、江ノ島の中に不思議な感覚が生まれる。
未知の体験の中で、江ノ島が快楽を感じ始めていたのだ!
戸惑い、恐怖から逃れようと、江ノ島は苗木を必死に追い詰める。
だが、苗木は江ノ島にも気持ちよくなってほしい一心で反撃する。
激闘を制したのは苗木だった。
江ノ島が先に絶頂し、卵子への道が開かれる。
その瞬間、苗木もまた射精した。
放たれた白濁液の弾丸が、難攻不落の絶望を打ち破り、希望の種が江ノ島の卵子に突き刺さる。
苗木は勝利した。
そして後に、学生である自分が学生である江ノ島を孕ませてしまったことに気付く。
ある意味敗北だった。
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