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僕がご主人さまの奴隷になってから数日が経った

食堂にて───
「千尋チャン、後で私の部屋まできていただけます?」
「はい、ご…セレスさん」
みんなの前ではボロを出さないように注意しつつ、ご主人さまから声をかけられるだけで心が暖かくなり頬が緩んでしまう

「不二咲さん、セレスさんと仲良くなったね」
苗木君に声をかけられる
「うん、ご…セレスさんにはよくしてもらってるよ」
ご主人さまには本当によくしていただいている
「俺の占いによると、二人は一線を越えているべ」
「何だかムラムラとしてきましたなー、セレスティア・ルーデンベルグ殿×不二咲殿ですか…ゴクリ」
ドキッとするような事を葉隠くんと山田くんに言われるが顔には出さないようにする
「君たち、何を不潔な事を考えているんだ!」
「葉隠、山田、あんた達なに考えてんのよ!セレスちゃんと不二咲ちゃんを汚すな!」
石丸君と朝日奈さんが二人を非難している間に僕は食堂を抜け出した

ご主人さまの奴隷になってから僕は24時間体制で調教を受けている…貞操帯をつけて射精管理をされて、お尻の穴にはビーズが入っている
ご主人さまを喜ばせることができたらご褒美として射精させてもらえる…機嫌が悪かったり、喜ばせる事ができなかった場合は射精させてもらえず悶えなければならない

部屋へいくとご主人さまが既にボンテージに着替えて待っていた
「遅かったわねマゾ犬…まぁいいわ、さっさと脱ぎなさい」
僕はマゾの素質があったのか奴隷になって以来、ご主人さまの命令を受けることに期待し興奮している
裸になると四つん這いの恰好になり、お尻をご主人さまに向けてビーズを抜いていただく
「うふふ…お尻の穴がだいぶ広がりましたわね…今後はこれを入れていただきます」
太いディルドをお尻の穴に入れられた…苦しいが充実感で満たされる…やはり僕はマゾなのだろう
「お舐めなさい…マゾ犬」
下半身を露出したご主人さまにクンニする…しばらくすると軽くイッたようだ
「はぁぁ…よくできました…ではご褒美に」
ご主人さまが僕の貞操帯のカギを外し、勃起しても貧相な僕のモノを握る
「今日は気分がいいので特別に膣内射精させてあげますわ」
ご主人さまを気持ちよくしてあげたい一心で突き上げる…だが、僕の貧相なモノでは満足できないらしい…次第に不快感に露にするご主人さまに対し僕は焦り出す
「もういいですわ」
唐突に彼女から突き放され…カーペットに薄い精液をぶちまける
「自分で汚したのだから自分で片付けなさいませ」
ご主人さまはそう言い放ち、僕に貞操帯を履かせ鍵をかけると一人でシャワールームへ行ってしまった
僕はご主人さまを満足させることが出来なかった…悔しさと不甲斐なさで泣きながら床の精液と周囲を片付け、その日は部屋へと戻った

翌日、再び部屋に呼ばれ
「マゾ犬、お前の貧相なモノでは満足出来ないので、もう一人こちら側に引き込みます」
仲間を裏切るという行為への抵抗はあったものの、ご主人さまがそれを望むなら僕はそれに従うだけだ…
「では、苗木君を部屋に呼び出してくださいませ」

食堂にて───
「苗木君、ここでは話せない話があるから誰にも見られないように夜時間に部屋に来てよ」
「!?」
霧切さんに感づかれないように苗木君に話かけ、そそくさと食堂から出て行く
食堂から大和田くんの怒声、続いて苗木くんの悲鳴が聞こえたような気がした…

その日の夜───
部屋にノックする音が聞こえる
「不二咲さん、苗木だよ」
「ドアは開いてるよ」
苗木君が部屋に入ってくる…ドアの死角からご主人さまが薬品を染み込ませたハンカチを苗木君の口にあてる
苗木君が抵抗するので僕も馬乗りになって二人がかりで彼を抑えつける
薬が効いて動かなくなった苗木君に拘束具をつける

ご主人さまに命令されて苗木くんのモノをフェラする…僕のモノと違って大きいし太い…正直なところ嫉妬してしまう
フェラを続けていると苗木くんの意識が戻ったようだ
「僕は…後ろからいきなりハンカチをあてられて意識を失って…!?不二咲さん何をやってるんだ…え?セレスさんも」
四肢を拘束され、僕にモノをフェラされて顔の上からご主人さまに見下ろされている、苗木くんはこの状況を把握しきれてないようでパニックを起こしている
「意識が戻りましたか?苗木くん、私ムラムラしてますの…舐めていただけます?」
ご主人さまが苗木くんの顔に跨り、彼の口へ性器を押し当てる
僕が苗木くんのモノを吸いあげると濃い精液の味が僕の咥内を満たす…僕の咥内では受け止めきれなかった精液が口から垂れる
「何を勝手におイキになってるんですの?苗木君…次からは私がいいというまでは射精してはいけませんよ」
ご主人さまが笑顔で苗木くんに話しかける
「っぷは…セレスさん、不二咲さんどうしてこんなことを?」
頭を動かし喋れる状態になった苗木君は息を荒くしてご主人さまと僕に問いかける
「ただの暇つぶしですわ…そう、私の欲求を満たしてくださいませ」
じゅるっ…と音を立てて苗木君のモノから口を離し…咥内の精液を嚥下して答える
「僕はご主人さまに命令したがっているだけだよ」
僕は苗木君に真顔で答える
「ご主人さま!?…不二咲さんそれはどういう…」
苗木君の言葉をご主人さまが遮り…
「マゾ犬、お前の卑しくて貧相なモノをお見せなさい」
ご主人さまが立ち上がり僕の背後へと移動する
「はい…ご主人さま」

僕はその場に立ち上がり、一度射精して半勃起状態の苗木君のモノよりも小さい勃起した自分のモノを晒す
「不二…さ…男!?」
やはり、彼にとっては僕が男だということが驚きだったらしい
「苗木君、驚くのもわかりますが、その貧相なモノをもっとよく見てくださいませ」
彼が目を細めたかと思うとカッと目を見開く
「あっ…片方が…」
彼のモノが縮こまるのがわかる
「奴隷の分際で私に逆らった罰として潰しました…」
ご主人さまが僕のモノを片手で握りシゴき始める
「そんな…どうしてそんな…ひどい事を…不二咲君がセレスさんの奴隷だなんて…こんなの…絶対に間違ってるよ!」
彼はご主人さまの行為を理解できないようで声を震わせて言葉を返す
「あら?苗木君…この状況で他人の心配をできるなんてお優しいのですね…うふふ」
苗木君はやっと自分が拘束されて身動きが取れない状況を理解したようだ
「セレスさん僕に何をする気?」
苗木君は震え声で返す…そこで僕は薄い精液を飛ばし散らした
「マゾ犬、誰の許しを得て射精をしましたか…片方だけでは躾が足りませんでしたか?」
ご主人さまが僕を睨みつけ、手に力が入る
「ひっ…ご主人さまお許しください…僕はご主人さまの許可も得ずに勝手に射精をした卑しいマゾ犬です…どうかお慈悲を」
僕は射精して萎えて一段と貧相になったモノから精液を垂らし、泣きながらご主人さまに許しを請う
「わかればよろしいんですの…あら?苗木くんの躯にもかかってしまいましたわね…罰として舌で舐め取って綺麗にしなさい…まずは私の手からです」
苗木くんは目を大きく見開き、目の前で起こっていることが理解できずに口を開きっぱなしにしている
「お慈悲をかけていただきありがとうございます」
ご主人さまの手についた薄い精液を舐めとり始める

「マゾ犬のせいで話が反れましたわね…単刀直入にいいます…苗木君…いいえ苗木誠…貴方も私の奴隷になりなさい!」
苗木くんは相変わらず話が飲み込めてないようだが、言葉を返す
「どうしてそんな事を言うんだい?セレスさん…僕達は…仲間じゃないか…こんなことやめよう…僕達は…」
苗木君の言葉を叩き潰すかのようご主人さまが言い放つ
「もちろん拒否権はありませんわよ…このマゾ犬のようになりたくなければ私の奴隷におなりなさい」
苗木君は震えた声で、しかし信念がこもった言葉をご主人さまに返す
「嫌だ…不二咲くんを傷つけて自分の言いなりにする様なセレスさんに従う事はできない…お願いだセレスさん、不二咲くんと僕を今すぐ解放してくれないか」
はぁ…とご主人さまがため息をつき
「苗木君らしい解答ですわね…まぁ、それでこそ堕とし甲斐があるというものです」
苗木君は身構える
「マゾ犬、もう結構ですわ…次は苗木君の躯を舐めて綺麗にしなさい」
ちゅっ…ご主人さまの指の間から舌を戻し、苗木君の方に身体を向ける」

「不二咲くん…正気に戻ってよ!」
苗木君の言葉に対して僕は明確に答える
「それは違うよ(カットイン)……僕は正気だよ…自分の意志でご主人さまに従っているんだ…どんな内容でもご主人さまに命令されることが嬉しいんだ」
「マゾ犬、私は主人としてこんな素晴らしい奴隷になってくれた事を誇りに思いますわ」
ご主人さまが僕を後ろから抱きしめる…心が暖かくなり幸せな気持ちになる
苗木君は自分が置かれている状況を改めて理解したのか顔を真っ青にして汗をかいている

「苗木君、すぐこっち側にこれるようにしてあげるね…ちゅむっ」
苗木君の内股を股間へ向けてねっとりと舌で舐め上げる…苗木君は言葉では拒否しながらもモノが固くなり始めるのがわかった
ご主人さまは苗木君のモノの根元をリボンで縛ると、すこし離れた位置にあった椅子へと座りオナニーを始めた
「はぁぁ…すばらしい光景です…マゾ犬、自分がされて嬉しいと思う事を苗木君にしておやりなさい…クスクス」
ご主人さまの言葉でスイッチが入ったのか、僕は苗木君のモノを口で咥えると強く吸い上げる
「不二咲くん…男どおしでこんなことするのはおかしいよ…もうやめて…」
彼の言葉を無視してフェラを続ける
「あぁぁぁ…」
苗木君が顔を真っ赤にして苦しそうに悶える…
僕が唐突にフェラを止めると、蕩けきった顔の苗木くんは不思議そうに僕を見る
「んんん…っ…」
僕は自分のお尻に入っているディルドを引き抜くと、苗木君の上に跨がり…お尻の穴に彼のモノをくわえ込んだ
「ずりゅ…んんん…っ…苗木君のは大きいね、拡張した僕のお尻の穴でもきついよ…」
くわえ込んだモノをお尻の穴でピストンし始める…本来は排出をおこなう器官に入れているのでお互いに刺激がすごいことになっている…「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛…フ゛ジ゛サ゛キ゛ク゛ン゛僕゛ヲ゛イ゛カ゛せ゛て゛」
僕のお尻の穴が余程気持ちがいいのか、苗木君が大声で絶叫する
「ハァハァ…苗木くん…射精できなくて辛いよね…ハァ…ご主人さまにお願いして奴隷にしていただければ射精できるのにね…ハァハァ」
椅子でオナニーしていたご主人さまが軽く身を振るわせた…達したようだ…立ち上がると股間から愛液の糸を引きながらこちらへ向かい満面の笑みで
「フゥ…苗木くん、イキたい?…なら先刻のお返事をきかせていただけるかしら?」

苗木くんは気持ちいいのが続くのに決してイクことができないという地獄で、ご主人さまから囁かれた悪魔の取引のような一言に
「奴゛隷゛に゛な゛り゛ま゛す゛僕゛を゛イ゛カ゛せ゛て゛く゛だ゛さ゛い゛」
堕ちた…

「はい…よく言えました」
ご主人さまが苗木君のモノの根元を縛っていたリボンを引き抜いた瞬間に僕のお腹に熱いものが流れ込む感覚が広がった
「「ああああああああ」」二人分の嬌声が響く…そして僕は力尽きて苗木くん上に倒れこむ形になる
「苗木くんおめでとうございます、初めての相手がかわいらしい“男の娘”でよかったですわね…クスリ…卑しい雄どおしでお楽しみでしたわね…では次は私が…」
ご主人さまが僕と入れ替わり、虚ろな目の苗木君に跨がりピストンを始める…射精したばかりだというのに苗木君のモノは萎えていなかった

「うふふ…これを待っていましたわ…マゾ犬は素晴らしい奴隷ですが、モノが不満でしたの…苗木君にはこれから潰れるまで頑張ってもらいますわ」
「セレス…さん…僕は…」
「“ご主人様”でしょ…チンポ犬…」
ご主人さまが苗木君を睨みつける
「ご…しゅ…じん…さま…僕は…貴方の…奴隷です…」
苗木君は虚ろな目で奴隷宣言をした…

「ふふふ…全ては私の思いどおりですわね」
ご主人さまが目を輝かせている姿を見て、僕は貧相なモノを勃起させていた

その後、逆レイプのようなセックスで苗木君はご主人さまに3回連続で膣出射精をしたところで意識を失った…
僕はご主人さまからお許しをいただいて、苗木君とセックスしているのを見ながらモノをしごいて薄い精液をぶちまけた…
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