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「こんにちは~、私のことをご存知かしらん?」
「オウ!ジェノサイダー翔だろ!」
「今日は多重人格の先輩としてお話があるのだ~!あなたの中にいる兄弟に関するとっても重要なことなのです」
「俺は忙しいんだ!サイコ女と遊んでる暇は…」
「忙しいならいいよー。じゃあね。」
「ぐぬぬ……しかし…兄弟がどうしたってんだ!」
石田はジェノサイダー翔の腕を掴んで引き止める。
「イタタ…ずいぶん乱暴ね。じゃあ、教えてあげるから資料のある保健室に行きましょう」
「保健室だあ?そこに何かあるんだな?!」
「気になるでしょ~?じゃ、行きましょ♪」

保健室

「で、なんだその兄弟の大事な話ってのは」
「ではまず、ここにででーんと寝て下さい」
一番奥のベッドをぽんぽんと叩く。
ブーツを脱ぎ石田はベッドに仰向けに寝転がる。
「ブーツ履いてても良かったのよ」
「ああ?!」
「何でもない何でもないこっちの話。次は両腕を上にあげて」
「こうか?」
「うんうん」
カチャ…カチャ…ガチャン!
「おい!何のマネだこれは!」
「ドウドウ…ちゃんと言う通りにしないとダメよ…じゃあ次は両足を曲げて」
「こうか」
「よしよし良い子ね」
「当たり前だろーが!」
ビリビリビリ
「って可笑しいだろこれは!」
「んふふ、石田ちんはにぶちんね。」
学ランの襟、ボタンを外していく
「シャツを着ないでサラシだなんて…なかなかの変態さんね…思った通り気が合いそうだわ」
「ざっけんなコラ!んなわけねーだろ!」
ガシャガシャと手錠とベッドを軋ませながら石田は抗議した。
ジェノサイダー翔は構わず石田の脇腹に手を這わせ、胸元に顔を寄せ一気に息を吸う。
「はあーん!久しぶりのオスの臭い!たまんねー!!」
「気色わりぃ!離れろ!」
「やーよ。ぺろぺろ」
「くっ!」
カチャカチャ…
「テメー…調子こいてんじゃ…」
「きよたんのきよたんこんにちは~。すんすん!はあっムレムレでいー臭いっ。たまらん!」
ジョキジョキ…
「…な、何してやがる!」
「動いたら危ないわよ!きよたんのきよたんが無くなっちゃうかもっ」
石田の肌に冷たい刃を当てる
「クソッ…!」
「ふう…これで随分見晴らしが良くなった…風紀乱れちゃったわね」
「ド変態が…俺を騙しやがったな!」
「やだ…今、気がついたの…にぶちんもにぶちんね。びっくり。」
ジェノサイダー翔は片手で石田の仮性包茎のそれから亀頭を覗かせるとチロリと舐めた。
これは私からのプレゼント。喜んでもらえるかしら?
リング状の物を石田の根本にはめる。
そして亀頭全体をなめまわし、舌は鈴口に。何度も舌を這わせ、口に含んだ。ちゅぱちゅぱと音をたてしゃぶりつく。
長い舌は口内で絡みまとわり付いていた。
顔を真っ赤にしながら堪えていた石田も耐えきれず声が盛れた。
ジェノサイダー翔は裏筋に唇と舌を這わせ先端から根本まで何度も往復させる。
タマを口に含み、手はもう一方のタマとペニスを弄ぶ。
石田は根本のリングのせいで達することができずぶるぶると震え体を強ばらる。

「ここからが本番なのよ」
ジェノサイダー翔はうごくこけしを取り出す。
それを石田の頬にぺちべちとあて、見せつける。
「これなーんだ?知ってるよね。」
そう言うとこけしを振動させた。
「まさか…」
「そう!そのまさか!」
「ヤメ…」
「ヤるわよ!ねえ、これと兄弟のチンポと同じぐらいの太さよね。」
「何でそんなことが分かる!」
「あらら?通信簿に記載されてるじゃない!」
「テメーの通信簿だけだ‥俺のには記載されていない‥」
「んなワケねーだろ!そしたらあいつが大発狂しちまうだろーが。ま、私の見積もりでは長さは足りないけど、コレは大和田きゅんのオチンポと幅はおんなじぐらいなのよ‥」
ジェノサイダー翔は石田の口元にこけしを運ぶ。
「しゃぶれよ」
拒否する石田のペニスをジェノサイダー翔は再び摩りあげ、耳元で兄弟兄弟と囁き、こけしを無理やり石田の口に押し付ける。
「ほら、私がしてあげたみたいにぺろぺろしなさい…そうそう……でも吸ったり咥えたりしないとほらほら‥逃げちゃうわよ~またいなくなっちゃうよ~」
自分のペースにすっかりハマった石田を見て満足そうなジェノサイダー翔はこけしを石田を口から引き抜くと、それを石田の穴に押し当てる。
石田は堪らず苦悶の声をあげる。
「そんな‥無理に……」
「やだ!諦めないっ!だってまだまーくんを追い回して強奪した最終兵器があるんだからっ!」
そう言ったジェノサイダー翔が石田に見せたのは大和田の学ランだった。
「兄弟!!!」
石田の反応に満足そうなジェノサイダー翔はくんくんと学ランの臭いを嗅ぐ。
「んー…大和田きゅんの臭いがぷんぷんするわ♪」
その袖口で石田のを扱いてやるとギンギンに強ばらせ、
いきり立つソレは下腹部に触れんばかりに直下たっていた。
ジェノサイダー翔は大和田の学ランを石田の顔に被せ石田が堕ちていくのを確認すると、こけしをゆっくり飲み込ませていった。
石田の反応を見てこけしを前立腺に上手く当たるよう探ると、石田と自分のこけしの振動を高めていった。
石田が絶頂に到達していくのを見計らってペニスにはめたリングを外してやると石田は絶叫と共に体を大きく痙攣させ射精した。
「あああああん!殺りたい殺りたい殺りたい殺りたい殺りたい殺りたい殺りたい殺りたい!!!!!」
ジェノサイダー翔は鋏を握りしめ身悶えする。
「はあああんっ!突き上げるようにぶっ刺して鼓動を止めたいっ!噴き上げる血を浴びたいいいん!」
堪らず取り出した鋏を石田の脇腹ギリギリに何度も突き刺した。
掠った石田の肌から血が染みでるのを見てジェノサイダー翔は体を震わせた。
射精が止まらない石田。
その脇腹から溢れだす血液を舐めながらジェノサイダー翔も達した。
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