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パネルディスカッションが盛り上がるかどうか、議論の方向をどこに向けるのか、それはすべて司会者次第。
力量が問われる司会者を誰に任せるのか。
現時点では、学生、学内の先生、講演者の誰か、という案が出されています。
  • 学内のどこかの先生に任せると、こちらの意図しない方向に議論が進んでしまうというリスクがある(らしい)。 -- suzuken (2012-10-02 02:00:47)
  • だったら、杉本先生に任せるのはどうか(笑) -- suzuken (2012-10-02 02:01:14)
  • 司会者が大事だと言ったのは、高度技術経営塾の山村先生らしい。そこで、山村先生に任せるというのも考えられるが、企業キャリアの講演者をお願いしているうえに、さらに司会まで頼むのは気が引ける。 -- suzuken (2012-10-02 02:03:00)
  • 昨年の報告書を見ると、聴衆が質問して、それにパネリストが一人ひとり答える、という形式だったようだ。パネリスト同士の議論が盛り上がるという感じではないように見受けられたので、そんな感じだったら学生にも司会出来るかもしんないなぁと思いましたが、私は司会できませんので、誰か適役がいれば -- suzuken (2012-10-03 23:39:12)
  • 前年度の資料を少し読んだのですが,予め質問をたくさん考えておけば学生でも務まるかもしれませんね -- あべ (2012-10-04 00:37:05)
  • 報告書によれば、パネリスト同士の議論があったほうがよかったという感想がチラホラ。今年はそうするならば、司会の重要性が増すのでは -- suzuken (2012-10-04 00:43:44)
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