吉田清治


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吉田清治

文筆家、本名は吉田雄兎。いわゆる従軍慰安婦問題の諸悪の根源。
太平洋戦争中、日本軍が朝鮮人の少女たちを拉致し性の奴隷とした、という虚構を執筆し事実だと喧伝、また本人自身が韓国などへ行き講演と謝罪活動を行っていたが、後に虚構だと判明すると「新聞だってデタラメを書く」と開き直った末、虚構本の出版から20年後、電話口で一言だけ謝罪をした。2012年現在、まだ生きている。

朝日新聞社

新聞社。吉田清治の活動を受け、いわゆる従軍慰安婦問題を世間に広め、日本政府は謝罪と賠償を行うべきだと主張した。
しかし、吉田の主張がほぼ虚構と判明し、その後の調べでも日本軍が強制連行を行った事実が一切確認できないとわかると、「日本軍がやったかどうかではなく、そういう強制を黙認したことが問題だ」という"広義の強制"を言い始める。
現在、黙認はなく公的には業者が少女たちを拉致してくるのを取り締まっていたことも判明しているが、従軍慰安婦問題は日本軍が起こした問題であり日本政府は謝罪と賠償をすべきだという立場を変えていない。
2012年現在、まだ存続している。

福島瑞穂

政治家。