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1

ナンバリングと呼ばれる作品のタイトルであっても、1作目に「1」とつくことは少ない。そのため、2以降が出た時に便宜的にメーカーやファンが「1」と呼んでいるわけである。何度かリメイクされて「1」を明記する「ファイナルファンタジー」などの例もあったり、カップリング移植ならば「1」を明記することもある。「1」と同義で「初代」もつかわれる。

1010

トウトウのこと。『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』のトウヤ×トウコのカップリングのこと。

130族

ポケモンで素早さ種族値が130のサンダース、プテラ、ミュウツー、クロバットを指す。これより上はマルマイン、アギルダー、テッカニン、デオキシスといった壊れスピードしかいないため、130族は素早さの調整の基準として使われる。

2作目

基本的に2作目は1作目の正統後継となる。これは1作目の失敗をフィードバックできるためで、シリーズの最高傑作が二番目にでやすい(一番多いのは3作目)。ストーリーも基本的に無理なく続いている。「ロックマン2」「バテン・カイトス2」は前作と比べてはるかにいいと言う意見がとても多い。

3作目

シリーズの3作目はターニングポイントになることが多く、名作となる作品が出たり、シリーズのシステムや作風が変わったり(ここで決定づけられたり)する。2作目は1作目の正統進化だが、3作目は新機軸・新路線を打ち出す。これが受け入れられないと3作目でシリーズが終わったりする。逆に3作目でゲームルールが完成して以後盤石な基盤を作り上げた「ポケットモンスター」の例もある。

600族

ポケモンの用語で、隠しバロメータの「種族値」の合計が600であるポケモンを指す。カイリュー、バンギラス(通称バンギ)、メタグロス(通称グロス)、ボーマンダ(通称マンダ)、ガブリアス(通称ガブ)、サザンドラの六体が該当する。一般にタマゴが発見され、育て直しや厳選がしやすいのに強いことから人気をえているが、こういう強いが育て直しや厳選ができるものは何も600族に限らない。
ウルガモスやオノノクス、ラグラージは600族でないが強さは折り紙付きである。

6650

ポケモンで6on6、Lv50フラットルールで勝負すること。