いくつもの河を越えて
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マップ情報

マップ概要(開始時)
開始年 1968年
クリア条件 5年以内
鉄道総延長100km
道路総延長100km
株式公開
人口3万人
初期人口 約1万5000人
資源の量 石油・石炭共に少量あり
初期資金 やさしい 212億504万円

マップの特徴

  • 開発スペースは広くない。地形が入り組んでいて線路などが延ばしづらい。
  • 川が多く、高架で越えなければ三角州らは繋がらない。
  • 何故か最初から蒸気機関車を保有している。

攻略の重要ポイント

  • 銀栄地区は初期から人口が多い。そのため発展の速度が速く、収益の基盤になる。
    • 最初から銀栄地区には駅ビルを建てていても問題は少ない。
    • 銀栄地区の中央あたりにある資材工場は、住宅街の中にあり効率が悪すぎるのでこれに頼るのはお勧めできない。
  • 三角州内の漁港を活用しよう。
    • 漁港は3か所あるが、一番北の漁港は2つの配送センターに近い所にあり、漁港の生産範囲と配送センターの消費範囲に重なるところに水産倉庫を置くとそれだけで利益が入る。
    • 残りの南に海が見える2か所の漁港は、資金と資材が確保でき次第港を建設すると良い。また、クリアへの道にはあまり関係ないが、もしもっと儲けたいならば他の資源も一緒に輸出するのもあり。
  • 資金が確保できたら、法人税に注意しながらどんどん線路を延ばそう。

アドバイス

  • 前作とは違い、線路も固定資産とされるようになっているため、「節税のために線路を建設する」ことにはあまり意味を持たない。
  • 1970年からマンションCとGが建てられるが、その前から発展できる範囲を広げたりマンションFで団地を作ったりするなどをしないと間に合わない。
  • 7両が組成できる蒸気機関車が最初から扱え、既に人口が多くすぐ大発展するため建設するホームは長めにとっておくこと。