未来への架け橋
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マップ情報

マップ概要(開始時)
開始年 1978年
クリア条件 7年以内
年間鉄道利益30億円
年間資源関連利益200億円
鉄道総延長100㎞
初期人口 約1万人
資源の量 ここから各情報を入力
初期資金 やさしい 389億6626万円

マップの特徴

  • 島が点在しており、開発スペースは少ない。
  • 最初から持っている子会社、路面電車はない。
  • 公共交通利用率が異常に高い。

攻略の重要ポイント

200億円の輸出利益

  • マップ外への輸出が重要となる。輸出先は南北の大都市と東の小都市、または港。
    • ただし、港が設置できるスペースは離島の数か所だけである。しかも一番大きな見野島の場合、建設できる場所に鉄工所が建っている。
    • 1985年よりも前で海外の価格が高いので、資材が確保できるところに港を建設しよう。先程言った見野島なら近くに資材工場がある。
    • 島を線路でつないで資源を運び、だいたい3~4種類ぐらいを満遍なく輸出できればあとは待つのみ。

30億の鉄道利益

  • 既存の新港線が既に儲かってはいるが、さらに儲けるには線路をそのまま隣街に繋げばよい。
  • 建設中のまま放置されている高架駅が2つある。子会社を建てていかないと赤字になるが,決算前の節税の為なら撤去してもいい。
  • 公共交通利用率が異常に高いので、乗客の量が安定してきたら線路を敷いて値上げを数回行っていこう。この利用率が80%台以上の時に5%の下落があっても全く問題が無く、むしろどんな状態の列車でも収益が増える。

線路総延長100km・その他

  • 高架橋建設より地上線路を建設した方が良いが、土地はない。
島と島をつないでいく橋と縦断する複線の橋を敷くという目標で行こう。
  • 人口要件はないので、強引に人口を増やす必要はない。

アドバイス

  • 高架駅は2500人程度が損益分岐となる。
  • この数字はマップを縦断する橋を3線建設したぐらいの値である。
  • 新港線の複線化はかなり面倒で、乗客源を減らすことになる。諦めよう。
  • 大都市と大都市を結ぶ都市間輸送の列車は乗客が非常に多く、長大特急列車を走らせても全く構わない。資金が足りず橋が単線という場合が多いだろうが、ぜひ列車開発や技術供与してからダイヤの隙を狙ってねじ込んでみよう。それこそがA列車のロマンだ(たぶん)。