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(三次創作兼捏造設定していますが原作とは一切関係ありません)

東京のシブヤ。

シブヤ=428(シニバ)とされ、悪魔が支配している。【構成者】はサタン。
【製作者】はメフィストフェレスが担当している。【指揮者】は幹部死神から選ばれる。
創造主である神の力を世界を一新するパワーとみなし、シブヤで行われるゲームによって人々の生活に干渉している。
ノイズは悪魔が人を操る魔物とされ別次元に潜んでいる。
参加者=祓人はノイズ、死神と戦いシブヤのバランスを取り持つ。
死神は参加者の人数を調節し、指揮者は優秀な人材を見出し仲間にするか生還させるかを選べる。

 
  7日間で世界を生み出した唯一の存在。
  逸話や伝承が数々存在しているが天使や悪魔の中ではエネルギーとして認知している。
  誰にも姿を見ることは出来ないが現身が存在するといわれている。

 悪魔
  シブヤを管理する者たち。
  人間たちの魂を高め世界を維持している。神の力を利用している。
  サタン、ベルゼブブ、リリス、メフィストフェレス、メアの5人がリーダー核である。
  炎の力をそれぞれ宿している。

 天使
  悪魔と敵対する者たち。
  人間たちに興味はないが神の力を狙っている。
  ミカエル、ラファエル、ガブリエル、ウリエル、コンラッドの5人がリーダー核である。
  氷の力をそれぞれ宿している。

 死神
  シブヤで行われる審判(ゲーム)の運営を任された者たち。
  悪魔や天使の存在は幹部の死神でも極僅かしか把握していない。
  祓人からなる者が多い。悪魔が作りだすこともある。
  優秀な【指揮者】は悪魔になることが出来る。

 祓人
  シブヤで行われる審判の参加する者たち。
  何らかの事情で死んでしまった人間たちが一時的に生きている状態。
  主に死神からの指令や悪魔の使い魔を倒す。
  優秀な祓人は死神か生還を選べる。

 魔人
  侵入してきた天使を狩るために強化された死神。
  通常の死神の業務は解任されており特殊任務を担当している。
  人間・祓人・死神からは見ることが出来ない。
  悪魔から炎の力を付与されている。

 使い魔
  悪魔のしもべであり、人間の感情から漏れ出たソウルである。
  ノイズと呼ばれており死神はこれを作り出すことが出来る。
  強力なものは悪魔にしか作れず、人の形を模して死神としても作り出せる。
  人のソウルに寄生し邪魔することがある。