アダムん練習ページ(兼挨拶的なサムシング


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えー、こんにちはこんばんわおはようござーい。アダムんです。
さてさて、今日はお便りをいただいておりますので、そちらを読んでみようかなーと。


「アダムさんへ。毎回楽しく聞かせてもらっています。
さっそくなのですが、市街地でダガン相手に殺されるのやめてください。
                    ──せめて死ぬならラグネ戦で死んでね。」


えーっと、こちらのお便りは…
アークス・ロビーにお住まいの「ふんわりおかっぱ。」さんからいただきましたありがとーございまーっす。


うん、うんうん。
いやね?僕もね?死にたくはないんだよ?攻撃喰らうと痛いしね?あまり喰らいたくはないんだよ?
ただね、僕だってまさか後ろに目が付いてるわけじゃないからね。
こう、物音に気付いた瞬間に振り返りながら思うわけですよ。

「あぁ、また死ぬんだな…」

必死のRTボタン連打(※使ってるゲームパッドはロジクールさんのF510!)も虚しくその凶爪にかかるわけでして。
いやぁ、痛いね。どこが一番痛いかって心(!)だよね。(野良PTだと視線も痛いかな…?

でも。それでも。
皆ムーンアトマイザー使ってくれるもんね!
いやー、死ぬのも怖くないもんね!!?



…………はっ。


こ、こほん!
えぇと…っ、何が言いたいってやっぱりさ…っ

「仲間って、いいよね!」

そんなわけで、チームの皆様。
仲良くしていただけたらなぁ、と思います。
以上、アダムでした


(思いの外、綺麗にまとまった―♪






P.S.
うーん、文字が読みにくいかな?
背景の色薄めてみるのも検討中ナリ…

P.S.のP.S.
背景薄めすぎて味気なくなっちゃったかな…?(負のスパイラル