アーサーの戴冠式


《アーサーの戴冠式》

皇太子アーサーを新皇帝に据える儀式。
本来式の間立っておくべき将軍摂政が座っていることからも、
この時点で彼らがかなりの権力を握っていたことが伺える。

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